■韓国でジェジュアーンと■
そしてお楽しみ!トンにあいにいくぞツアー!
全員はいけないといわれたので、あみだくじで決定することに!
どきどきしながら結果をみたら『あたり』やった!!
バスに乗って、途中撮影現場を知っているという方と合流して、とある焼肉店へ 笑
しかし、かしちゃんすごいね〜外に一杯いたよ〜すごい情報通ですね。
トンにあうのに1時間待ってくれとの事だったので1時間くらいとおもってわくわくしながらまってました。
でも、まてどもまてども全く音沙汰無し。19時にでたのに、22時になっても会えないの。
だまされてる?とか思いながら、そしたら、中にはいっていいよといわれたので、
中に入ったけど、中にトンの姿は無く撮影監督さんと助手さんと若い俳優さんがいっぱい。
監督さんは日本語がしゃべれてとっても面白い人でした。
10年ぶりに日本語しゃべったみたい。サイダーを飲みながら、お話をききました。
トンは日本でも人気があるのか、メンバーの誰のファンかとか俳優さんも紹介してくれました。
まわりにいた俳優さんは、ゆちょなを殴る役ですとおしゃってました。ゆちょなピンチ!!
俳優さんもとっても明るくて楽しかったです。
そのあと次の撮影現場に移動!!
なんだかとっても暗い倉庫。しかも相当市内からは離れています。
まわりはかえるがないていて。。。。。そこでも、相当まちました。
どうも撮影現場にはゆちょながいるらしいとの情報
じぇじゅあーんはいないみたい
どうも監督の撮影の雰囲気が合わなかったみたいでまた場所替え
そこのもまた遠〜いそして、ここでもまたまたされました。
今、中にはゆちょなとじぇじゅんがいるといわれ今睡眠中ですとのこと〜きゃー!!
じぇじゅあんがいるのねぇ よろこび〜!!!
そのごやっと許可がでて撮影現場へ
中はスモーク(煙)がたかれていてくさかったよ。すごくうすぐらいところでした。
横の部屋に案内されて、そこでまっていたんです。
そのときプレゼントに手紙をマネージャーさんに渡しました。マネージャーさんすごく恐そうでした。
でも撮影現場をみたくて、ドアからこっそり身を乗り出して見ていたはずなのに、
そしたら、3メートルくらいさきにじぇじゅあーんが!!
うぎゃーうぎゃー相当テンションアップです。
どうしたらいいのでしょう???
何故かきがついたらドアから数歩前にでてしまって。
監督さんのモニターが見えるテーブルの近くまで移動←やたら積極的
じぇじゅんに見てもらいたくて
一か八か「じぇじゅーん!!」ってよんで手をふってみました。
そしたら、こっちをみてくれて、反転劇場の王の男のパロディの時のようにななめに
かわいく会釈してくれました。もうもう心臓ばくばくのどきどきです。
それから、監督さんが、じぇじゅんを呼んでくれて、
日本からきたファンだよってじぇじゅんにいったら、
じぇじゅんがすごく驚いたかおしてました。
手を口に宛てて「ああーっ」てまた会釈してくれました。
そして、『にほんからですか?あーちんちゃよ?』っていってくれました。
このときほんとに2メートルもはなれて(会議室の長机越し)なかったです。
目の前でみるじぇじゅんはほんとうに背も高くてお人形さんのようで、とっても美しかったです。
そのあと撮影にはいっていきました。
一生懸命台本をよんでいます。とっても真剣なまなざしでした!
よこにいたスタッフのかたの台本をよこからのぞいてみると
じぇじゅんの台詞は
『兄さん』
『はい、兄さん』
『はい。兄さん』
『はい、兄さん』
『違います。兄さん』ってとっても簡単な台詞でした。
でも、ずっと座らされていてなんだかかわいそうでした。
まわりはどうもちんぴら風のかたがたに囲まれて、なかでボスがゴルフの練習をしているところで、
ボスのちょうど斜め後ろにジェジュンが座ってました。
(ゴルフのパターがジェジュンに当たらないかひやひやしたわ)
ジェジュンが何か失敗をしたことに対して、ボスにおこられてるシーンみたいです。
ボスがジェジュンの前に座ってなにか言ってました。
ジェジュンは終始うつむきかげん。演技なのにかわいそうでした。
同じシーンを何回も何回もとってました。ドラマの撮影って大変だなと思いました。
撮影の途中まわりの俳優さんとも笑いながらお話ししてました。
人の影で見えないので、監督席のモニター釘付けでした。
よくわからないせつめいでごめんなさい。
じぇじゅんのふくそうは、白い長袖Tシャツに、上にピンクと黒のボーダーのシャツを重ね着していて、
したはジーパンでネックレスは羽根のネックレスで靴は白地に赤と緑のはいったFILAのくつでした。
監督さんはゆちょなのなぐられるシーンまでみていっていいよとおしゃったのですが、
一緒についてきてくれた方が用事があったらしく。
ゆちょなの出演シーンまではみれませんでした。残念。
でも、じぇじゅんがみれただけでもとっても良い体験でした。
きっとこんなことはこのさきなさそうですが
じぇじゅんとゆちょながサインした歌詞カードもゲットできてすばらしい一日でした!